低圧蓄電所のことなら、オリエント企画

駐車場の2区画分に設置された、固体電池を使用した低圧蓄電所の完成イメージ 完成イメージ 駐車区画2台分(約25㎡)

固体電池を使用した低圧蓄電所

使っていない土地に、
蓄電所という
新しい活かし方を。

駐車場2台分ほどのスペースから検討できる、固体電池を使用した低圧蓄電所の設置をご案内しています。

まずは無料で相談する

詳しい内容は、お問い合わせのあとにご説明します。

BACKGROUND


いま、低圧蓄電所が求められている理由

太陽光発電を中心とする再生可能エネルギーの導入が進む中、電力消費が多い時間に放電し、需要が少ない時間に充電できる蓄電池の設置が全国で急速に進んでいます。

これまでは高圧の系統用蓄電池が多く導入されてきましたが、新たに低圧の系統用蓄電池が需給調整市場(EPRX)に参加可能となったことなどから、より小規模で設置しやすい低圧系統用蓄電池への関心が高まっています。

FOR YOU


こんな方に、ご相談いただいています

  • 使っていない土地や、空いている駐車場がある
  • 持っている土地を、これからも活かしていきたい
  • 環境にやさしいことに、資産を役立てたい

ABOUT


低圧蓄電所とは

電気を貯めて、
必要なときに送り出す設備です。

太陽光などでつくられた電気は、天気や時間帯によって量が変わります。蓄電所は、その電気を貯めておき、必要なときに送り出す役割を担います。

オリエント企画がご案内する低圧蓄電所は、固体電池を使用しています。

約25㎡ 駐車区画2台分ほどのスペースから設置を検討できます。
蓄電池 変換装置 フェンスで囲った設置スペース 幅 約5m 駐車区画 1 駐車区画 2
配置のイメージ(駐車区画2台分・約25㎡)

POINT


低圧蓄電所の3つのポイント

1小さな土地で始められる

大きな敷地は必要ありません。駐車場の一角など、限られたスペースを活かせます。

駐車場の一角に設置された蓄電設備のイメージ

2設置できるかからご案内

土地の場所や広さをうかがい、設置できるかどうかから確認してご案内します。

担当者が土地の持ち主に説明しているイメージ

3再生可能エネルギーを支える

電気を貯めて送り出すことで、太陽光などの再生可能エネルギーの活用を支えます。

夕暮れの町並みと太陽光パネルのイメージ

ROLE


蓄電所の、1日のはたらき

電気は、つくられる時間と使われる時間がずれています。
そのずれを埋めるのが、蓄電所の役割です。

昼

電気が余る時間に
貯める

晴れた日の昼間は、太陽光でたくさんの電気がつくられます。使いきれない電気を蓄電所に貯めておきます。

夕方〜夜

電気を多く使う時間に
送り出す

太陽が沈むと発電は減り、家庭や職場で電気を使う量は増えます。貯めておいた電気を、このとき送り出します。

こうして電気の「足りない」と「余る」をならし、地域の電気を安定させる。
小さな土地でも、その一端を担うことができます。

FLOW


ご相談の流れ

STEP1

お問い合わせ

下のフォームから、お気軽にご連絡ください。

STEP2

ご説明

仕組みや進め方を、担当者がわかりやすくご説明します。

STEP3

土地の確認

設置できるかどうかを、土地の状況を見てご案内します。

ご相談・ご説明は無料です。

CONTACT

無料相談のお申し込み

ご入力いただいた内容を確認し、担当者よりご連絡いたします。

ご入力いただいた内容は、ご相談への回答のみに使用します。

メールでも承ります

info@orientbattery.com

COMPANY


会社概要

会社名株式会社オリエント企画
代表者代表取締役 片山 和夫
所在地福岡県福岡市博多区東光寺町2-2-13-501
資本金1,000万円
事業内容蓄電池販売事業
蓄電所事業
メールinfo@orientbattery.com
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